(1)プログラムのソースファイルにおいて、データ間の関係を表にまとめたもののこと。 対応表ともいう。 データの変換や書き換えなどに利用される。
(2)縦・横にデータを配置して作成した表のこと。 データベースソフトでは最初に、テーブルでデータの形式や属性などデータベースの構造を定義する。